中日ステンドアート
SCROLL

WORKS

施工例

フォルニ F
Forni-F

「とろけるガラス」・・・約700〜900℃という高温の電気炉の中、さまざまな個性を持ったガラス達が溶け合い、
お互いの持ち味をひとつにまとめて新たに生まれ変わります。
豊富な実験データと、きめ細やかな温度管理があってこそ成し得る技の集結。
日本最大級の電気炉(内寸2,400×1,200)の中で作り出す、温かく豊かな表情を持ったオリジナルガラスは、
多くの可能性を秘めた新時代のステンドグラスと言えるかもしれません。

2010’s

2000’s